ビザ申請

当事務所の業務の流れ(外国人のビザ申請取次)

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ご相談

当事務所では、顧問会社様以外からのメールや電話によるご相談は対応しておりませんので、まずはご相談にお越しください。
ご相談のみの場合は、規定のご相談料を頂いております。
当事務所では、代表行政書士がお客様(ビザ申請者)と直接面談し、本人確認ができなければ業務の受任はできませんので、予めご了承ください。

在留資格に絡む犯罪が見受けられることから、在留資格の申請取次においては、本人確認を徹底しています。
特に「日本人の配偶者等」及び「永住者の配偶者等」の婚姻を基礎とする在留資格については、在留資格認定証明書交付申請による呼び寄せを除き、ご夫婦での面談が必要です。

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ご提案とお見積もり

ご相談案件について解決策のご提案とお見積を提示します。
お見積もりの有効期間はご相談日から1週間になりますので、期限内に業務委託契約書をご返送ください。
お支払い方法は、銀行振込・クレジットカードがご利用頂けます。

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受任業務開始

料金のお支払いを確認後、業務開始となります。
入国管理局への提出する書類のうち、お客様にご用意頂きたい書類(在職証明書・預金残高証明書など)をご案内致します。
万が一、当事務所へ偽変造書類を提出されたことが判明した場合は、その時点で業務委託契約を終了し、規定の違約金をご請求させて頂きます。

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入国管理局への申請取次

行政書士が入国管理局へ申請取次を行います。
申請後に追加で疎明資料の提出を求められた場合は、原則として追加料金なしで対応します。

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申請結果のご連絡

入国管理局の書類審査が終わると、審査結果は当事務所へ通知されます。
その後、行政書士がお客様の代わりに入国管理局へ出頭し、新しい在留カードを受領します。
在留カードのお渡しは必ず対面にて、申請者ご本人の方に限ります。

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